社会人におすすめの副業の中国輸入を試してみた結果その2

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前回の記事では、簡単にサラリーマンの副業の話、ネットビジネスはどう言う物かと言う話をさせていただきました。

その中で、まず「中国輸入」と言ったって、一体どこで買うのって言う話からさせていただきました。

社会人におすすめの副業の中国輸入を試してみた結果どうなった?

今回は、ではどこで仕入れたら良いの?って言う話をして行きたいと思います。

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中国商品の仕入れ先ってやっぱり中国に行くの?

前回どこで販売すれば良いかって言う話をしましたが、知っている人は知っているけど、知らない人はまさかそこで個人が売れるなんて言う事は考えた事も無かったかと思います。

では、今回はそのサイトで販売する為に、いったいどこで仕入すれば良いんだよって言う話になると思うのですが、それはもちろん「中国に直接仕入に行って下さい!」と言うのが
一番早いですが、もちろんそんな事は言いません。

「ネットビジネス」と言うくらいだから、当然ネットで仕入れます。その仕入先とは、中国の大手ショッピングモールの「TAOBAO」と言うサイトで仕入れます。

「TAOBAO」と言う言葉は聞いた事もある人はいるかと思いますが、日本で言う「楽天」の様な物です。

楽天の様な物とは言ってもその規模は楽天の約100倍以上と言われ、世界規模でも超有数のネットショッピングモールになります。

そこで日本の市場で売れそうな物を探し、見つかれば購入し輸入して販売となります。

一体どうやって見つけるの?

とここまで聞くとかなり難しそうな風に聞こえますが、これも又ネットの力を利用して大幅に時間を短縮する事が出来るんです。

まずは、販売先の「amazon」で中国製品を探します。探し方も簡単、検索窓に「中国製品」「ノーブランド品」と打ち込めば、様々な商品が出て来ます。
なぜ「ノーブランド」にするかと言うと、ご存じの通り中国は海賊品が出回っています。ですので下手にブランド物を仕入れてしまうと、それが偽物だったりする場合が良くあるんです。

もし偽物だったりしたら、後から大変な事になりますよね?そう言う面倒な事を避けるために中国からの輸入品を扱う時は、絶対にブランド品を仕入れてはいけません。
そして比較的安価で小さな物を探しましょう。

その商品が売れているかどうかは、「モノレート」と言う便利なサイトがあるのでそれを参考にしてください。

その「モノレート」で売れていると確認出来たら、次は実際に「タオバオ」で商品を探して行きます。

さて、その探し方ですが、又長くなってしまうので次回の記事にさせていただきます。

本日は最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

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